⑥赤ちゃんの足って

赤ちゃんの足って触るとぷにゅぷにゅで気持ちイイですよね!

それもそのはず骨がまだ未発達ですき間だらけなんです。

ほぼ脂肪

しかも軟骨!そのせいでレントゲンをとってもボンヤリとしか写りません。

土踏まずもありません!

   

骨が硬くなってすき間がなくなり、筋肉や腱も発達して

いわゆる大人と同じ足になるには16~18歳頃だと言います。

こんな柔い足を守る靴選びはとても大事になってきます。

    

こんな柔らかい骨のときに大きすぎる靴を履けば

靴の中で足が踊って靴に足が当たり趾(ゆび)が簡単に曲がってしまいます!

   

小さすぎる靴を履けば

靴に押されて趾(ゆび)が簡単に曲がってしまいます!

   

大きすぎても小さすぎてもダメなのです!

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